休みなく動き続けているあなたに愛しています。ありがとう。

昨日は

最近仕事で忙しかった分

散らかった部屋を片付けていたら

 

夫が

温泉へ疲れ取りに行くかって誘ってくれて

 

 

ぐらんぐらんした気持ちが込み上げてきて

 

朝から号泣。

 

 

話をしながら

 

自分の思いとか整理して

 

同時に

 

夫自身も仕事のこととか

どう生きていきたいかとか

 

二人でじっくり話していました。

 

 

 

夫とは

 

子どもがいない時間にあえて一緒にランチに行って

 

その時に

仕事のこととか

最近出会った人とか

子どもたちのこととか

最近の出来事とか

いろんなことを話して

 

 

それがなかったら

 

確実にすれ違ってるし

 

夫にめちゃくちゃイライラしてると思う。

 

 

 

最近

わたしが忙しかったから

 

二人で話をする時間もなかったし

 

落ち着いたらランチに行こうと思っていたので

 

家でたっぷり泣いたあと、

 

二人でチャリで温泉へ行って

 

久しぶりに昼から乾杯してました。

 

 

 

(全然話それるけど

サウナにおいてある塩で体スリスリしたら

めっちゃツベツベになるのでオススメです!笑)

 

 

 

夫とも話していたのが

 

今でも十分幸せなのに

 

今のままではダメだ

 

もっともっと上を目指そう

 

としてるから

 

でもそうじゃなくて

 

今すでにある

 

健康とか

子どもとか

家族仲良くいれることとか

今の生活とか

家とか

自由な時間とか

 

今あることに感謝して

今に焦点を当てたほうがいいのかな、

 

と言っていたら

 

ちょうど

このメッセージをもらったので

 

皆さまにもシェアしますね^^

 

 

 

『身体にお礼を言う』

私たちは
人によって違いますが、1日に
5時間の休息をとります。

それから
「週休が欲しい」
「月の休みが欲しい」
「年の休みが欲しい」と言います。

でも人間の臓器は
全然お休みをしていません。

もちろん、夜も寝ていません。

土曜日になったらお休みする
日曜日になったらお休みをする
ということがありません。

私たちは
この心臓や膵臓や肝臓や腎臓に対して
感謝することもなく

「自分の欲しいものが
手に入らないんだ」
「あれをどうしても手に入れたい」

というようなことばかりを
言っています。

しかし、どうして今こうやって
笑顔で生きていられる私。
そして私のすべての臓器や細胞に対して
感謝の心を持たないのでしょうか?

これは臓器だけではありません。

「私」が今
笑顔で生きていられるということは
すべてありとあらゆる存在の人から
『為し合わせ』として頂いているのです。

(『為し合わせ』とは、お互いにしてあげあることで
『幸せ』という言葉の語源です。)
私たちは、心臓や肝臓や膵臓から
たくさんのことをして頂いているにも拘らず
お礼を言ったことが無いと思います。

このような存在にもお礼を
言ってみてはいかがでしょうか?

たとえば、右手で心臓に手を当てて
『愛しています。ありがとう』
と言ってみてください。

それだけで心臓は、ものすごく
やる気になることでしょう。

自分がいかに恵まれているか。

笑顔で生きていられる『私』が
どれほど幸せであるかということに
気が付いた方がいいと思います。

幸せの本質というのは
して頂いていることに対して
『私』もおかえしをして
喜びがキャッチボールされること。

それが幸せという言葉の意味です。

小林正観

 

 

喜びのキャッチボール…

 

もっともっとできると思う^^

 

 

 

あなたはなにに

 

「愛しています。ありがとう。」

 

って言いたい?^^

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA